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混雑を思うとうんざりして行く気が萎えるけど、結局欲に負けて今年もタイフェスティバルへ。
主たる欲のもと、香り米は2,000円とお買い得で、今回も素敵なビニールバッグに入れてくれた。プリントがこすれて落ちて荷物持ち役のオットの服に赤や緑の模様ができてしまったのは、まあご愛敬というか。
他にはバーン・カノム・タイのお菓子2点だけ。お昼用に何か買って帰ろうかとざっと屋台を見回してみたけど、今はタイ飯モードじゃないなと判明して帰りにインド・ネパールカレー屋に寄った。そしたらオットがぼそっと「実はちょっとだけパッタイ食べたい気がしてた」って。先に言おうよ! お互いだけど!

左、ウンカティ? 寒天みたいなの。これはちょっと好みじゃなかったなぁ。
『ウォーリー』 ☆☆☆
出てくるのはイイ人ばっかり。ほのぼのハラハラできて良し。ウォーリーのソーラーパワーチャージ完了音がMacの起動音で、何故か心が震えた。
『シューテム・アップ』 ☆☆☆
今回は楽しんで観られたけど、鑑賞時のコンディションを選ぶ死体だらけの映画。転がり出したらノンストップでテンポよく、ユーモアもばっちり。
『サーチャーズ2.0』 ☆☆☆
アレックス・コックスのことだから、美しいのに小汚いひとが出てきて、終盤唐突に物語が突き抜けていってしまうに違いないと確信して観た。結果、凄まじいテンションの“Q&A”決闘。そして「ゴウランガ」。さすがです。
『運命じゃない人』 ☆☆
構造が同じ『アフタースクール』が素晴らしすぎて、こちらは少々残念な感じに。組長視点のベッド下の足演技が最もツボか。
出てくるのはイイ人ばっかり。ほのぼのハラハラできて良し。ウォーリーのソーラーパワーチャージ完了音がMacの起動音で、何故か心が震えた。
『シューテム・アップ』 ☆☆☆
今回は楽しんで観られたけど、鑑賞時のコンディションを選ぶ死体だらけの映画。転がり出したらノンストップでテンポよく、ユーモアもばっちり。
『サーチャーズ2.0』 ☆☆☆
アレックス・コックスのことだから、美しいのに小汚いひとが出てきて、終盤唐突に物語が突き抜けていってしまうに違いないと確信して観た。結果、凄まじいテンションの“Q&A”決闘。そして「ゴウランガ」。さすがです。
『運命じゃない人』 ☆☆
構造が同じ『アフタースクール』が素晴らしすぎて、こちらは少々残念な感じに。組長視点のベッド下の足演技が最もツボか。
1992年作
監督:ヴィジャイ・サダナー
出演:サルマン・カーン、ニーラム、アヌパム・ケール
* あらすじ* 傲慢女レヌー(ニーラム)が記憶喪失になったのをいいことに、ラージャー(サル)は体よく彼女を家にひきこむと、妻だ子持ちだと嘘の情報を与えて、腹いせを兼ねて調教する。ところが、そうこうするうちに彼女の存在がどんどん大きくなっていき…。
監督:ヴィジャイ・サダナー
出演:サルマン・カーン、ニーラム、アヌパム・ケール
* あらすじ* 傲慢女レヌー(ニーラム)が記憶喪失になったのをいいことに、ラージャー(サル)は体よく彼女を家にひきこむと、妻だ子持ちだと嘘の情報を与えて、腹いせを兼ねて調教する。ところが、そうこうするうちに彼女の存在がどんどん大きくなっていき…。



